★まんたんWEB記事
ブラックペアン:ドラマ版主人公が渡海先生のワケ ニノ起用に伊與田P自画自賛?
>「でも正直ここまで二宮君がハマるとは思わなかった」といい、「プロデューサーとして自画自賛になってしまいますけど、こういう役がハマるんだって改めて思ったのは事実ですね。うまい!」と膝を打つ。

>さらに伊與田Pは、「やっぱり嗅覚というか、一行のせりふに込められている意味の理解力。理解するというかその言葉をぽっと体に入れられる、それが自然にできてしまう、なかなかいないタイプの役者さん。二宮君が言うと『こんなにいいせりふだったっけ』って(笑い)。計算しているんでしょうけど、計算しているように見えない。その場に“すっ”といて、シチュエーションに合わせて、いつの間にか渡海になっている。普通だったらこれを言われたらきついなってせりふも、そのニュアンスの伝え方が絶妙で、ゾクゾクッとする」と絶賛していた。

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今日も家族にTV譲ってもらえなかったので
ブラックペアンはリアタイできず
嵐ゴトもないので、11日発売の「+act.」6月号について書きたいと思います
表紙の写真見た途端、これは買いだなと思いましたが
期待を裏切らず、中の写真も良かったですー
ナチュラルで優しい、癒され系の写真
グラビア9Pのあと、細かい文字でびっしりのインタビュー2P。
そしてプロデューサーさんのインタビュー1P。

ニノちゃんインタビュー読みごたえありました
やっぱりニノちゃん節 役作りはしないと。
渡海ってこういう人なのかなとか思わない、思ったってしょうがないと。
なるほど~って思ったのは
渡海ってかっこいいな!とか思ったりしませんか?って質問に
「なんとも思わないです(笑)
だって普段の生活を考えると“この人のことが好きだから、この人にかわいいって思ってもらいたい”とか“よく思ってもらいたい”から行動するわけじゃない?
でも別に自分のことは何も考えてないじゃないですか。
対“その人”にそう思うから、そういう態度をとる。
この人は好きな先輩であるから、ただの先輩であるから、苦手な先輩であるから・・・っていう、その“対象”があるから、そういうふうに思う訳で。“自分はこういう人間だから、こうしていきます”という人はあまりいない訳で。
主体をどこに置くか?というのは俺は完全に、対“その人”に対しての付き合い方なので。だから人それぞれに見えているものも、抱く印象も全く違ったりする訳だよね。それをひとつにしようっていくことが、もうすでにナンセンスだと思うし、自分で自分の演じる役を考えるってことが・・・俺の中にはないんだよなぁ。もう、それは周りの人に作ってもらうしかないから。(中略)本当に嫌な奴は、嫌なことをやっていると思ってない・・・だから嫌な奴なんじゃないかな(笑)」


プロデューサーさんのインタビューもすごく読みごたえあります
ニノちゃんのことを「やっぱり“凄い”というひと言につきますね」
「私が思い描いた渡海というキャラクターを軽々超えていくんです。
時には全く裏切った芝居をして、それがとんでもなく魅力的で。
「凄いな」という言葉しか思い浮かびません」
あとクランクイン前に手術を見学した時の話とか
現場でのあり方とか、興味深い話がいっぱいなので、
ぜひ読んでみて下さい

+act. (プラスアクト)―visual interview magazine 2018年 6月号



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